タグ別アーカイブ: H25.8.27収載

ボンビバ静注1mgシリンジ

区分 注射薬
薬価基準収載医薬品コード 3999438G1027
成分名 イバンドロン酸ナトリウム水和物
規格 1mg1mL1筒
注1
注2・注3
品名 ボンビバ静注1mgシリンジ
メーカー名 中外製薬
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 4918
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

ビソノテープ4mg

区分 外用薬
薬価基準収載医薬品コード 2149700S1027
成分名 ビソプロロール
規格 4mg1枚
注1
注2・注3
品名 ビソノテープ4mg
メーカー名 トーアエイヨー
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 89.3
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

オレンシア皮下注125mgシリンジ1mL

区分 注射薬
薬価基準収載医薬品コード 3999429G1028
成分名 アバタセプト(遺伝子組換え)
規格 125mg1mL1筒
注1
注2・注3
品名 オレンシア皮下注125mgシリンジ1mL
メーカー名 ブリストル・マイヤーズ
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 27171
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

使用薬剤の薬価(薬価基準)等の一部改正について(平成25年8月27日保医発0827第2号)
薬価基準等の一部改正に伴う留意事項について

オレンシア皮下注125mgシリンジ1mL

① 本製剤の効能・効果に関連する使用上の注意において「過去の治療において、少なくとも1剤の抗リウマチ薬による適切な治療を行っても、効果不十分な場合に投与すること。」とされているので、使用に当たっては十分留意すること。

② 本製剤はアバタセプト製剤であり、本製剤の自己注射を行っている患者に対して指導管理を行った場合は、「診療報酬の算定方法」(平成20年厚生労働省告示第59号)別表第一医科診療報酬点数表(以下、「医科点数表」という。)区分番号「C101」在宅自己注射指導管理料を算定できるものであること。

③ 本製剤は針付注入器一体型のキットであるため、医科点数表区分番号「C101」在宅自己注射指導管理料を算定する場合、医科点数表区分番号「C151」注入器加算及び「C153」注入器用注射針加算は算定できないものであること。

アセリオ静注液1000mg

区分 注射薬
薬価基準収載医薬品コード 1141400A1024
成分名 アセトアミノフェン
規格 1,000mg100mL1瓶
注1
注2・注3
品名 アセリオ静注液1000mg
メーカー名 テルモ
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 332
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

使用薬剤の薬価(薬価基準)等の一部改正について(平成25年8月27日保医発0827第2号)
薬価基準等の一部改正に伴う留意事項について

アセリオ静注液1000mg

① 本製剤の効能・効果は「経口製剤及び坐剤の投与が困難な場合における疼痛及び発熱」とされているので、経口製剤及び坐剤の投与が困難で、静注剤による緊急の治療が必要である場合等、静注剤の投与が臨床的に妥当である場合に限り算定するものであること。なお、経口製剤又は坐剤の投与が可能になった場合には速やかに投与を中止し、経口製剤又は坐剤の投与に切り替えること。

② 本製剤は、開封後は速やかに使用して残薬を破棄する製剤であることから、薬剤料は瓶単位で算定すること。

パージェタ点滴静注420mg/14mL

区分 注射薬
薬価基準収載医薬品コード 4291424A1020
成分名 ペルツズマブ(遺伝子組換え)
規格 420mg14mL1瓶
注1
注2・注3
品名 パージェタ点滴静注420mg/14mL
メーカー名 中外製薬
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 231866
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

リキスミア皮下注300μg

区分 注射薬
薬価基準収載医薬品コード 2499415G1024
成分名 リキシセナチド
規格 300μg3mL1キット
注1
注2・注3
品名 リキスミア皮下注300μg
メーカー名 サノフィ
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 6972
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

使用薬剤の薬価(薬価基準)等の一部改正について(平成25年8月27日保医発0827第2号)
薬価基準等の一部改正に伴う留意事項について

リキスミア皮下注300mg

① 本製剤はグルカゴン様ペプチド-1受容体アゴニストであり、本製剤の自己注射を行っている患者に対して指導管理を行った場合は、医科点数表区分番号「C101」在宅自己注射指導管理料を算定できるものであること。

② 本製剤は注入器一体型のキットであるため、医科点数表区分番号「C101」在宅自己注射指導管理料を算定する場合、医科点数表区分番号「C151」注入器加算は算定できないものであること。

③ 本製剤の自己注射を行っている者に対して、血糖自己測定値に基づく指導を行うために血糖自己測定器を使用した場合には、インスリン製剤の自己注射を行っている者に準じて、医科点数表区分番号「C150」血糖自己測定器加算を算定できるものであること。

ビソノテープ8mg

区分 外用薬
薬価基準収載医薬品コード 2149700S2023
成分名 ビソプロロール
規格 8mg1枚
注1
注2・注3
品名 ビソノテープ8mg
メーカー名 トーアエイヨー
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 123
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

ウリアデック錠60mg

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 3949004F3020
成分名 トピロキソスタット
規格 60mg1錠
注1
注2・注3
品名 ウリアデック錠60mg
メーカー名 三和化学研究所
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 56.4
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

イーフェンバッカル錠100μg

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 8219001K6020
成分名 フェンタニルクエン酸塩
規格 100μg1錠
注1
注2・注3
品名 イーフェンバッカル錠100μg
メーカー名 帝國製薬
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 708.1
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

イーフェンバッカル錠400μg

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 8219001K8022
成分名 フェンタニルクエン酸塩
規格 400μg1錠
注1
注2・注3
品名 イーフェンバッカル錠400μg
メーカー名 帝國製薬
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 1378.6
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

イーフェンバッカル錠800μg

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 8219001T1023
成分名 フェンタニルクエン酸塩
規格 800μg1錠
注1
注2・注3
品名 イーフェンバッカル錠800μg
メーカー名 帝國製薬
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 1923.6
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

アラベル内用剤1.5g

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 7290007X1031
成分名 アミノレブリン酸塩酸塩
規格 1.5g1瓶
注1
注2・注3
品名 アラベル内用剤1.5g
メーカー名 ノーベルファーマ
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 87867.3
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

イーフェンバッカル錠600μg

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 8219001K9029
成分名 フェンタニルクエン酸塩
規格 600μg1錠
注1
注2・注3
品名 イーフェンバッカル錠600μg
メーカー名 帝國製薬
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 1675.2
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

トピロリック錠60mg

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 3949004F3039
成分名 トピロキソスタット
規格 60mg1錠
注1
注2・注3
品名 トピロリック錠60mg
メーカー名 富士薬品
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 56.4
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

イーフェンバッカル錠200μg

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 8219001K7026
成分名 フェンタニルクエン酸塩
規格 200μg1錠
注1
注2・注3
品名 イーフェンバッカル錠200μg
メーカー名 帝國製薬
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 988
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

アラグリオ内用剤1.5g

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 7290007X1023
成分名 アミノレブリン酸塩酸塩
規格 1.5g1瓶
注1
注2・注3
品名 アラグリオ内用剤1.5g
メーカー名 SBIファーマ
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 87867.3
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

トピロリック錠40mg

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 3949004F2032
成分名 トピロキソスタット
規格 40mg1錠
注1
注2・注3
品名 トピロリック錠40mg
メーカー名 富士薬品
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 38.9
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

イーフェンバッカル錠50μg

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 8219001K5023
成分名 フェンタニルクエン酸塩
規格 50μg1錠
注1
注2・注3
品名 イーフェンバッカル錠50μg
メーカー名 帝國製薬
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 507.5
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

ウリアデック錠40mg

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 3949004F2024
成分名 トピロキソスタット
規格 40mg1錠
注1
注2・注3
品名 ウリアデック錠40mg
メーカー名 三和化学研究所
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 38.9
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

ウリアデック錠20mg

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 3949004F1028
成分名 トピロキソスタット
規格 20mg1錠
注1
注2・注3
品名 ウリアデック錠20mg
メーカー名 三和化学研究所
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 20.6
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

イルトラ配合錠HD

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 2149119F2020
成分名 イルベサルタン・トリクロルメチアジド
規格 1錠
注1
注2・注3
品名 イルトラ配合錠HD
メーカー名 塩野義製薬
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 195.8
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

新医薬品の処方日数制限の取扱いについて(平成25年8月21日中医協総会了承)
イルトラ配合錠LD/イルトラ配合錠HD

別添1のとおり、14日ルールの制限を外すものの条件を満たすことから、例外的に、「処方日数制限を設けないこと」としてはどうか。

同様の効能・効果、用法・用量の既収載品の組合せと考えられる新医療用配合剤など、有効成分にかかる効能・効果、用法・用量について、実質的に、既収載品によって1年以上の臨床使用経験があると認められる新医薬品については、新医薬品に係る処方日数制限を設けないこととする。

トピロリック錠20mg

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 3949004F1036
成分名 トピロキソスタット
規格 20mg1錠
注1
注2・注3
品名 トピロリック錠20mg
メーカー名 富士薬品
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 20.6
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

イルトラ配合錠LD

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 2149119F1024
成分名 イルベサルタン・トリクロルメチアジド
規格 1錠
注1
注2・注3
品名 イルトラ配合錠LD
メーカー名 塩野義製薬
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 130.5
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

新医薬品の処方日数制限の取扱いについて(平成25年8月21日中医協総会了承)
イルトラ配合錠LD/イルトラ配合錠HD

別添1のとおり、14日ルールの制限を外すものの条件を満たすことから、例外的に、「処方日数制限を設けないこと」としてはどうか。

同様の効能・効果、用法・用量の既収載品の組合せと考えられる新医療用配合剤など、有効成分にかかる効能・効果、用法・用量について、実質的に、既収載品によって1年以上の臨床使用経験があると認められる新医薬品については、新医薬品に係る処方日数制限を設けないこととする。

ルナベル配合錠ULD

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 2482009F2020
成分名 ノルエチステロン・エチニルエストラジオール
規格 1錠
注1
注2・注3
品名 ルナベル配合錠ULD
メーカー名 ノーベルファーマ
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 327.9
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載

使用薬剤の薬価(薬価基準)等の一部改正について(平成25年8月27日保医発0827第2号)
薬価基準等の一部改正に伴う留意事項について

ルナベル配合錠ULD

① 本製剤の効能・効果は、「月経困難症」であること。

② 本製剤が避妊の目的で処方された場合には、保険給付の対象とはしないこと。

③ 本製剤は、新医薬品(薬事法(昭和35年法律第145号)第14条の4第1項第1号に規定する新医薬品をいう。)として承認されたものであるが、掲示事項等告示第10第2号(1)に規定する新医薬品に係る投薬期間制限(14日間を限度とする。)の適用に当たっては、本製剤の効能・効果に係る疾患の特性や治験の成績を勘案し、特例的に当該の投薬期間制限を14日間ではなく30日間として取り扱うこと。


新医薬品の処方日数制限の取扱いについて(平成25年8月21日中医協総会了承)

「ルナベル配合錠ULD」について

別添2のとおり、14日ルールの制限を延長することができるものの条件を満たすことから、例外的に、「処方日数制限を14日間ではなく30日間として取り扱うこと」としてはどうか。

同様の効能・効果、用法・用量の既収載品の組合せと考えられる新医療用配合剤など、有効成分にかかる効能・効果、用法・用量について、実質的に、既収載品によって1年以上の臨床使用経験があると認められる新医薬品については、新医薬品に係る処方日数制限を設けないこととする。
疾患の特性や、含有量が14日分を超える製剤のみが存在しているといった製剤上の特性から、1回の投薬期間が14日を超えることに合理性があり、かつ、投与初期から14日を超える投薬における安全性が確認されている新医薬品については、薬価基準収載の翌月から1年間は、処方日数制限を、製剤の用法・用量から得られる最少日数に応じた日数とする。

イーケプラドライシロップ50%

区分 内用薬
薬価基準収載医薬品コード 1139010R1020
成分名 レベチラセタム
規格 50%1g
注1
注2・注3
品名 イーケプラドライシロップ50%
メーカー名 ユーシービージャパン
診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品
先発医薬品 先発品
同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品
薬価 253.9
経過措置による使用期限
備考 H25.8.27収載